東京工芸大学 就職内定取消し者に対する在学延長制度の発足について

東京工芸大学(学長 若尾 真一郎)では、卒業予定年度の10月以降に就職内定の取消しを受けた者が、卒業を延期し引き続き在学することを希望する場合、本学の卒業要件を充たしていれば在学延長を認める制度を発足いたします。
採用を内定後、やむを得ず採用内定を取消す事例が相次いでおります。学生は、不測の事態となった時点から就職活動を再開するケースもありますが、内定確保に至らず就職浪人に陥る可能性もあります。本学では、所定の条件を充たすことを前提に、1年間の「在学延長」を認める制度を発足いたすことにしました。
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